SECURITY DIAGNOSIS
御社のサイトとメール、
外から見て穴はありませんか。
攻撃者と同じ目線で、外から確かめられる弱点を調べ、危ない順にレポートにまとめます。 専任の担当がいない会社でも、何から直せばよいかがわかります。
診断を申し込む狙われやすいのは、こんな状態です
御社を名乗るメールを、誰でも送れる
メールの送信元を確かめる設定(SPF・DKIM・DMARC)が抜けていると、取引先へ御社名義の偽メールが届きます。請求書の振込先をすり替える詐欺の入口になります。
何年も更新していないサイトや管理画面
古いWordPressやプラグインは、弱点が公開された当日から自動で探されます。更新が止まったままのサイトは、改ざんや情報の持ち出しの的になります。
使っていないサブドメインが残っている
昔のキャンペーンや試作用に作ったアドレスが、外部サービスを解約したあとも残っていると、第三者に乗っ取られて偽サイトを立てられます。
診断から対策、その後の見張りまで
STEP 1
セキュリティ診断レポート
ドメイン・メール設定・公開サイト・外から見える管理画面を調べ、危ない順に並べたレポートをお渡しします。何から手を付ければよいかが1枚でわかります。
STEP 2
対策の実施
見つかった弱点の修正を代行します。設定の修正で済むものから、システムの移行が必要なものまで、内容に合わせて個別にお見積りします。
STEP 3
常時監視と速報
新しい脆弱性が公開されたら、御社の構成に関係するものだけをすぐにお知らせします。対応が必要かどうかと、対応までの期限も添えます。
お申し込みからの流れ
1
お申し込み
下のフォームから送信してください。
2
対象範囲の確認
調べるドメインとサイトを決め、書面で許可をいただきます。
3
診断
外から確かめられる範囲を調べます。業務を止めることはありません。
4
レポートとご説明
危ない順に結果をご説明し、対策の進め方をご提案します。
御社の許可がない調査は行いません。対策の実施には、対象システムの管理権限をお預かりします。 お預かりした情報は診断と対策の目的だけに使います。
診断のお申し込み
2営業日以内に担当者からご連絡します。